≪株式会社ピアーインターナショナル≫では、ブラジル・ロシア産銑鉄や中国産コークス・合金鉄の輸入販売をおこなっております。

 

会社情報

 

会社概要

会社概要
  商号 株式会社ピアー・インターナショナル
  所在地


〒105-0001
港区虎ノ門1丁目4番2号
虎ノ門東洋ビル6階
  Web Site http://www.peerintal.co.jp
  連絡先
  電話 :03-3580-0595
  FAX :03-3581-7023
  創業 1969年 6月
  設立 1971年 8月
  資本金 20,000千円
  売上高


平成28年度  21.8億円
平成29年度  28.5億円
平成30年度  37.7億円
  取引銀行


りそな銀行 赤坂支店
みずほ銀行 虎ノ門支店
三菱UFJ銀行 赤坂支店
  従事員 3名
   
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沿革

沿革
  1969年 6月 創業
  1971年 8月


東京都千代田区永田町2-10-2 TBRビルにて対米向(ピアー・ベアリング社)にボール・ベアリングの輸出業務を開始。
米国フォード社へ自動車用の発電機部品(冷間鍛造品)を輸出。
  1973年 6月 東京都千代田区永田町2-4-2 秀和溜池ビルに移転。
  1975年


チェーン・ソー用小型エンジンのクランクシャフト及びピストンを輸出開始。
ブラジルより初めて鋳物用銑鉄を輸入、国内の鋳物業者へ販売し好評を得る。以降、ブラジル産鋳物用銑および高純度ダクタイル用銑を継続的に輸入販売。
  1976年 中国産鋳物用銑の輸入販売開始。
  1978年

冷凍・冷蔵・空調用コンプレッサー(主に業務用)のアルミ合金製コンロッド及びピストンの輸出開始。
  1987年

鋳物用コークスを台湾より輸入することで、寡占化状態であった国内市場に風穴を開ける。
米国アービン社よりスティール・ショットの輸入販売を開始。
  1992年

中国より鋳物用コークスの輸入開始。以降、継続的に中国産鋳物用コークスを輸入、国内販売を強化。
  2003年 4月

米国トレイン社にスクロール・コンプレッサーに装着するクランクシャフトのOEM供給開始。
  2004年 1月

米国キャリアー社にレシプロ・コンプレッサーへ装着するバルブ・プレートのOEM供給を開始。
  2005年 1月 亀田 怜が代表取締役社長就任。
  2006年 7月 ロシア産銑鉄の輸入販売開始。
  2009年 12月 現在地に移転。
  2010年 1月 輸出事業を㈱ピアー・コーポレーションへ譲渡。
  2016年 2月 渡辺 知が代表取締役社長就任。
<<株式会社ピアーインターナショナル>> 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-4-2 TEL:03-3580-0595 FAX:03-3581-7023